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電力貯蔵システム用パワーコンディショナ

夜間の余剰電力を貯蔵し、昼間に放出して電力の不足を補う(負荷平準化)ことにより、電力設備の利用率を向上させエネルギーを有効利用できます。
分散システムによる地域の負荷平準化でエネルギー問題の解消へ
電力需要の少ない夜間に発電所からの交流電力を直流電力に変換してリチウム電池に蓄え、電力需要の多い昼間にリチウム電池の直流電力を交流電力に変換して負荷へ供給するシステムで使われる双方向の直流←→交流変換器(パワーコンディショナ)です。

【概要】

【特長】
1.小型・高効率(変換効率:95%)
太陽光発電用パワーコンディショナで蓄積した小型・高効率変換技術を活用。
2.多彩な運転パターンとスケジュール機能
充電,放電の運転設定に様々なバリエーションがあり、ニーズに合わせて設定可能。
一日の運転スケジュール(充電時間、放電時間)を自由にプログラム可能。
3.自立運転機能
停電時にも特定負荷に電力供給ができる自立運転機能付。

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