【特長】
1.19インチラック1基のコンパクト設計
充放電ユニット、直流電源など全ての装置を標準ラック(19インチラック)に収納。従来に比べて50%以下の容積となりました。
2.出力電圧範囲が広範囲
従来はできなかった低電圧(0V)まで放電することを可能にしました。
3.全チャンネル独立運転が可能。
電池郡を別々にグループ化して、それぞれ異なった条件での制御が可能となりました。
4.データ収集コンピュータの充実
操作をすべてパソコンから行い,電池を評価試験する上で必要なデータを扱いやすくするグラフ描画機能を付加するなどの装備を充実させました。
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